愛ダケじゃ、育たない。

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もう一人の家庭内療育者の立場

夫が発達障害っぽい、と気付き支援を模索するとともに。
息子の特性を考慮しつつ、指示を入れる。
 
夫は成人した発達障害者、との診断をもらったわけではない。
けれど、我が子の診断名は知っている。

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息子に対する夫

診断名が、ついてから。
 
夫は、少しマメになったような気がしている。
 

 

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全く、理解していない

夫の専門機関での聞き取り全てが終了した。
 
もう、次は専門のクリニックに自分で出向き、問題の解決を図るしかないのだが。
 

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