愛ダケじゃ、育たない。

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入りにくい感情と入りやすい感情

 
久しぶりに息子が夜中に起きた。
ベットに入って必ず聞く、一日の終わりの母の声に、息子は敏感だ。

「今日、イヤな事があった?」
「今日の一番嬉しいことは何やった?」

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カウンセリング支援の限界

毎月決まった日時、園にはカウンセラーが来る。
いわゆる「育てにくい子」を育てている親との面談。
また、対応策を共に考えましょう、が名目。
 
親からの情報を仕入れ 「子供の育てにくさ」から障害の有無を判断するなら、
このシステムは、とても画期的。
そう、園側にとって、とても良いシステムだと思う。
 
では、親にとっては?
 
 

 
 

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定型発達の子の事情

 
転勤に伴う病院の紹介状欄に、息子の診断名があった。
だが、それは、「高機能自閉症」ではなく。
 
「アスペルガー症候群」と記載されていた。
 
 

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初めてのフラッシュバック?

息子が幼稚園で、手を噛まれた。
噛まれた事、そのものに対して、私はアレコレと思うタイプじゃない。
 
だけど、油断してた。
息子の特性を、軽く考えていた。

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お残しは、あかん

息子の通う幼稚園は、金曜日だけがお弁当。
他の日は、給食。
 
 
担任の指導と、息子の融通の利かなさが、相まって給食も、大変。

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