愛ダケじゃ、育たない。

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行政が違えば、恩恵も違う 2

自分の子供の”障害”に最初から寛容を示せる親が居るハズはなく、
迷いと不安と、そして期待を交差させて、”障害児の親”である理解と納得が可能になる。
そしてやはり。
 
息子をみて、周囲の保護者の方々をみて思うのは、
幼児の間に(5歳程度まで それらの気付きと支援を、親が理解し実践しておいた方が、
後々の問題対処、解決、が早いように思われる。
(幼児期に限らず成長と共に常に問題も変化するが、その速度に付いていき易い。

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行政が違えば、恩恵も違う

大阪では発達障害の傾向 (言葉が出ない 他 があれば、
区内で療育を行っている、専門施設を紹介される。
 
ことばが出ないなら、「ことばの教室」 
多動傾向があるなら、「幼児教室」 等など。
 
が、ここでは。

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軽度発達障害児童のデイサービス利用方法

引っ越しに伴い、岡山市で息子の療育先をと、検索した。
結果、何件かのヒットがあったが、詳細を尋ねると、
「療育には、児童デイサービスの受給証」が必要だ、と言われた。
  
大阪では、その受給証は大体、「療育手帳」を取得してから、が基本になる。
が、息子は高機能 (IQは平均値以上 であるため、手帳取得は出来ない。 

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早期介入のメリット・デメリット

行政発行している育児の手引書などには。
「発達障害には早期介入が一番」 等の言葉をよく見掛けるが。
 
果たして本当に「メリットだけ」なのだろうか。

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「気になる」のは、あなたでしょう?

以前の、「診断を貰うか、貰わないか」の記事を、 
なぜ書いたのか、残しておこうと思います。
 
これを読んで、気が付いて欲しい。
そして、出来れば、「あなたが気になっている」なら一歩を出して。 

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先生が怖い

息子の担任は。
 
年長さんでも、怖がるくらいの威圧的な感じの先生。
 
 
子どもの保育に前向きな姿勢より、保護者と仲良くをモットーに。
面識ある保護者、先生先生、と崇め奉るような保護者には、愛想がとてもよい。
 
けれど。

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