愛ダケじゃ、育たない。

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検査の結果から得られる物

 
太田ステージの検査をした。
息子の理解度が顕著に判断出来る。
そう、素人の私にでも。
 
他詳細の検査では、話は出来ていても、
構文が苦手であるとか、言葉で伝えられない理由が、少しずつだが分かる。
(そう、ド素人の私にも

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アンバランスな幼稚さと知能

発達指数のIQといっても。
MENSA(高知能集団 だとか科学者云々だとか。
 
そういった方面にはあまり縁が無さそうな息子だが。
先日、こう言う。 

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おねしょの原因と対策

この1週間、毎晩。
息子がおねしょをしている。
 
以前は、一人で起きてトイレにも行けて (隣に寝ている私に報告をしてから
外出先で初めてのトイレさえ、ママと(仕方なくパパ 一緒なら可能だったのに。

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言葉の発達と聞き取り、過程と猶予

3歳代の息子の言葉、一例。
 
思わず笑ってしまう、いわゆる幼児語もあるが。
笑えない間違いも多く、これが、聞き取りの苦手さか、と知った。

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黙秘権

療育をする理由を訊ねられたら、私は何と答えるのだろう。
 
コミュニケーションを図るため?
息子の思いを知るため?
指示入れを可能にするため?
息子が将来、困らないように?
私が、周囲が、将来困らないように?

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自発会話と要求

自発的会話とは、文字の通り「自らからの会話」である。
だけど会話と言っても、ホントそれぞれ。
 
「言葉がある」息子だが、果たして、それで会話が成立しているのか、どうか。
感情の伝達・要求・指示・疑問・・・etc
「言葉」は多ければ、多い方が良いと思っていたけれど・・・。

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言葉の減少とジェスチャーの増加

新しい土地に馴染み、園生活も順調。
けれど、転勤してきてから、「言葉」の減少が止まらない。
 
いわゆる方言の大阪弁は、「あかん」「ちゃう」のみだが・・・。

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テストで見えない側面・ブレイクスルー思考のススメ

発達関係のテストで、数値化されない息子の一面として、
最近、気になる事柄がある。
 
どうも、腑に落ちない・・・、私の対処方法も確定しておらず、迷っている。

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発達障害児の会話の珍妙さ

空気を読むだとか、場を察する。
それは、難しい事だと思うけれど。
 
言葉そのものの発達さえ、なんとかなれば。
いわゆる、ボケと突っ込みで乗り切れるような気もする・・・。

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児童ディサービスの内容が実は大事

児童ディサービスといっても、内容は様々で。
私の地域では、突出した専門性のある機関は二つ。
 
また、以外の民間の事業としてのサービスは、幾つかはある、が。
この中から、「息子に合う」基準を見極め、選択するのは難しい。

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