愛ダケじゃ、育たない。

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各家庭での躾からなる影響

年中も後半となれば。
各家庭によって、目指す年長(就学前一年 像もチラホラ覗える。
 
挨拶、行儀、生活習慣、等々・・・それらは多岐に渡り、年中時代を比較的のんびり過ごした息子には。
それらの差異は大なり小なりのストレスやトラブル元となる。

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周囲が見えない、空気が読めない実例

特性とされる社会性欠如の表れ”KY”な場面。
空気が読めない、場面にそぐわない事に気付かない。
 
周囲が何をしてるのか、気にしない。
それは、幼稚園でのこんな場面でも・・・。

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療育の実践と効果

専門機関の療育を受け始めて、一ヶ月。
劇的な変化というほどではないが、感じられる効果。
 
また、実践を家庭でも求められる「親の研修会」にも参加しており
こちらは、確実に効果が出始めている。
 

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軽度の場合の訓練と試練

加配を付けず、毎日、定型発達の子供達と過ごし、
担任にも「障害としての特性・支援」を告げず、半日を過ごさせる。
 
それは息子にとって、試練だろうか、訓練だろうか。

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