FC2ブログ
 

愛ダケじゃ、育たない。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

各家庭での躾からなる影響

年中も後半となれば。
各家庭によって、目指す年長(就学前一年 像もチラホラ覗える。
 
挨拶、行儀、生活習慣、等々・・・それらは多岐に渡り、年中時代を比較的のんびり過ごした息子には。
それらの差異は大なり小なりのストレスやトラブル元となる。

つづきを表示

スポンサーサイト

周囲が見えない、空気が読めない実例

特性とされる社会性欠如の表れ”KY”な場面。
空気が読めない、場面にそぐわない事に気付かない。
 
周囲が何をしてるのか、気にしない。
それは、幼稚園でのこんな場面でも・・・。

つづきを表示

療育の実践と効果

専門機関の療育を受け始めて、一ヶ月。
劇的な変化というほどではないが、感じられる効果。
 
また、実践を家庭でも求められる「親の研修会」にも参加しており
こちらは、確実に効果が出始めている。
 

つづきを表示

軽度の場合の訓練と試練

加配を付けず、毎日、定型発達の子供達と過ごし、
担任にも「障害としての特性・支援」を告げず、半日を過ごさせる。
 
それは息子にとって、試練だろうか、訓練だろうか。

つづきを表示

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。