愛ダケじゃ、育たない。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

学習面での落とし穴と自己否定

算数、国語は就学前から、目が届き易い教科だった。
集団指示の聞き取りや、学校生活を想定しての療育も、細分化すれば苦手箇所が出るが、
療育でも家庭でも目立った箇所ではなかったが、特性が際立って現れる教科がある。
 

つづきを表示

スポンサーサイト

特徴が示す特性を見極めながら

発達障害の中に、ADHDと言われるカテゴリーがある。
注意欠陥多動障害とも言われる。
 
学校内では落ち着きがない、お調子者といったキャラとして、
迷惑がられる存在ではなく、どちらかと言うと憎めない存在としてのポジションを得る。
 
だが、集団内(特に授業中 となると支援側は担任の先生、只一人。
担任の言葉を信じ、「問題ないですよ」の落とし穴に落ちるトコロだった。 

 

 

つづきを表示

ファーブルとエジソンの母の心情模索中

小学校に入学して、この5ヶ月。
 
夏休みを含め、様々なトラブル&発見があった。
息子は確かに成長してる。発達もしている。
 
学校でのトラブル、学習障害については、おいおいまとめつつ。
観察しながら、書き出しをしながら、となるとかなり苦心しているが、
とりあえず今のところ、通知表は全て「できる」をもらっている。(絶対評価
 
今回は長い夏休み期間の日常生活の中で、離れる時間なく過ごした結果。
その方向性が、やはり少し違うのかな、と思う箇所を。

つづきを表示

散り急ぐなと願いながら

卒園式は幼稚園時代を惜しむかのように、なごり雪。
去年年中から年長に進級するときは、雨だった。
 
入学式はどこまでも続く蒼い空。
雲ひとつなく、幸先よい順風満帆の兆し。

つづきを表示

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。