愛ダケじゃ、育たない。

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「今」を教える

発達障害を抱える子どもは、見通しの力が得にくいのだ、と言われる。
  
見通す力は、何かを「予測する力」である。
例え、予期せぬ事態を想像出来ない、としても。
 
やっぱり「明日」を与えたい、と思う。

 

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発達テスト結果

12月中旬に。
 
テストの結果が出た。

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セカンドオピニオン

近所の小児科で、発達障害の相談窓口を利用していた。
 
だけど。

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発達テスト

11月1日に。
 
息子はテストを受けた。

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やっと、の思い。

やっと専門機関で、最後の面談を受けて。
 
総合病院での、診察を受けられる。
 

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近所の小児科

掛かりつけの小児科が、発達障碍の相談もしてる、と訊いて。
 
早速、予約を取って、相談。
和歌山の先生が診てくださる事になった。
 

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やっと本人面接

今年の四月に、発達障碍の支援をしている機関で。
 
母親である私だけの、「聞き取り」が行われた。
 

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軽度だと支援の程度は?

区の児童相談所の先生とのお話の中で、手帳の話が出た。
 
この状態なら息子は軽度で、手帳の交付は無理だろう、と。
 


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新しい環境

区の児童相談で。
 
視覚優位の懸念がある、と言われて。
 
すがるようにして、先生と話をする時間を持った。

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マークを見て

手を繋いで歩く、って簡単だと思ってた。
 
だけど息子には・・・。

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