愛ダケじゃ、育たない。

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初めてのフラッシュバック?

息子が幼稚園で、手を噛まれた。
噛まれた事、そのものに対して、私はアレコレと思うタイプじゃない。
 
だけど、油断してた。
息子の特性を、軽く考えていた。

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お残しは、あかん

息子の通う幼稚園は、金曜日だけがお弁当。
他の日は、給食。
 
 
担任の指導と、息子の融通の利かなさが、相まって給食も、大変。

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覚え間違いと言い間違い

これって、三歳児ならよくある事なんだろうか。
 
単に、聞き取りが弱い息子が、覚え間違いで、使ってる?
それとも、三歳の聞き取り能力なら、良くある事?
 
むーん。

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診断を貰うか、貰わないか

迷っておられる親御さんも多いと思う。
 
育てにくいなあ、ちょっと他の子と違うような・・・もしかして・・・?
と思えば、病院に連れて行こうか、それとも、役所関係?
 
でも、そんな大袈裟にしたくない。
 
そんな風に思っておられる親御さんは、きっと多い。

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言葉の発達

息子が、現在3歳3ヶ月で。
1000語を超えた認知と発音をしている。
 
だけど、やっぱり、違う。

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自分で後始末

息子は片付けが、キライ。
 
遊びの時には、おもちゃをヒトツずつ取り出すのではなく、カゴごとひっくり返す。
息子の部屋は足の踏み場がなくなるが、それでも。
 
レール、電車、その他諸々を、がっしゃーんと、威勢良い音を立てて、全て出す。

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待つ、待てない

視覚優位があると。
目の前のモノに対して、即座に行動を起こしてしまう。
 
衝動的とも、本の中には書いてあるけど。

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迷子の自覚

自分が、迷子だ、と。
 
迷子って、こんなモンなのだ、と。
きっと息子は、昨日初めて気がついたのだと、思う。

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水族館

未知な物を、好奇心旺盛に・・・と言えば。
 
子どもらしくていいやん、と思うケド。

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先生が怖い

息子の担任は。
 
年長さんでも、怖がるくらいの威圧的な感じの先生。
 
 
子どもの保育に前向きな姿勢より、保護者と仲良くをモットーに。
面識ある保護者、先生先生、と崇め奉るような保護者には、愛想がとてもよい。
 
けれど。

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涙、いっこ、出ろ

息子がパニックになった。
荷物を両手に持ち、首からも肩からも下げ、傘二本。

先に荷物をお家に置いてから、と、ムスコをエレベータフロアに降ろした瞬間。

「荷物あっても、抱っこーーーー!」 で ソレは始まった。

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一緒に遊びたいねん

息子の好きな遊びは、それぞれ特徴がある。
 
まず、粘土。
お弁当を作ったり、オヤツを作ったり、園では長い鼻のゾウさんを作ったり。
 
次に、お絵かき。
グルグルの◎を何重にも書いたり、ギザギザと組み合わせ、チューリップ。
 
1番は、電車遊びで、プラレールと木製の電車。
器用に繋げて、駅も設置し、「ここは~、ナントカ駅~お忘れ物ない様に~」 とアナウンス。
 
そして、それらには全て共通している点がある、遊び。

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パニック 現場型と鬱積型

息子は、どこから見ても。
自閉症の障害があるとは、ワカラナイ位に、アタリマエの三歳児に見える。
 
だけど、親からみると。
 
定型発達とは違うアレコレが、くっきり濃い輪郭を伴って存在している。
 
例えば。 

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指示が入りすぎて

 
一度、データとして、事柄を受け容れると。
息子は、それらの修正軌道の変更が難しい。
 
入園前に、プチ幼稚園に通っていた。
幼稚園の雰囲気(建物全般、音など に慣らす事と、幼稚園のシステムに慣れるのが目的。
 

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