愛ダケじゃ、育たない。

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3歳後半児のさんすうとひらがな

発達障害があると、医療機関で告げられてから。
「コレから先」を常に考えて息子に接している。
 
息子は現在、3歳10ヶ月。
「これから」は長過ぎるのだが、考えずにはいられない。

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言葉の獲得と会話の成立は別モン

言葉が、ある。
それが、コミュニケーション性には役立つ。
 
確かにそうだろう、けれど。
息子の場合。

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学ぶ時期の遅れ

以前の記事
 
→ 定型発達の子の事情 の補足として。
 
思いやりの気持ちの発達とは、場面毎に「相手を観察し」「相手を察する」事が発端。
では、自閉症の子ども、私の息子の場合は、どうだろう。

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