愛ダケじゃ、育たない。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

やっと本人面接

今年の四月に、発達障碍の支援をしている機関で。
 
母親である私だけの、「聞き取り」が行われた。
 

これも、ファックスや郵送で、事前に予約を入れて、やっとの思いで
取った、予約制。
 
指定された時間に行くと、面接員と一対一で息子と夫の
今までを話していく。
 
息子については生育暦なので、
小さい頃にあんな事があった、こんな事があった。
出産は、普通分娩でー、等など、とめどなく話しをする形。
 
それを、面接員が合いの手を入れながら書き取っていく。
 
それを息子と夫分で、一時間半以上。
 
夫の分は、本来、夫を育てた「お義母さんに聞き取る」のが一番いいのだそうだが、現在、絶縁しているため、不可能。
仕方なので、私の目から見た、付き合いを始めてからの、あれこれを、言う。
 
なんだか、ここだけを思い出すと「陳述」みたいだな、と。
今では笑って思い出せるけれど、その時は必死で。
時系列もバラバラで必死で話をしていたように思う。
 
それが4月。
「今から予約を入れても本人面接は、夏辺りになります」と言われて。
 
夫は8月末。
息子は、9月末に、やっと本人面接。
 
そして、息子は11月に、病院で診察予約を取ってもらった。
 

 

関連記事
スポンサーサイト

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

 

トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。